底辺嫌儲民の日常

底辺嫌儲民のあがく様を見よ!

10年以上前の黒歴史を晒してみる

はい、HDDから黒歴史がサルベージされたので晒してみます。

ネタが無いんです、選挙ネタもないしなぁ。

つーことで自作曲の歌詞がでてきたんで。

 

こっから

 

夏の風

 

 

突然のメールで君を困らせたかな

どうしようもなく弱い僕は甘えてばかり

 

こうしてそばにいるだけで心がやさしくなれる

だからここにいれる君の隣にいれるから

 

夏の風が僕らを通り抜けていく

空には星がそっと浮かんでいる

見えない明日を不安に想うこの気持ちを

風が運んでくれますように

 

 

投げやりな言葉で君を怒らせたかな

けれど軽く微笑んで君はやさしい言葉

 

会話を積み重ねていくと自然に笑顔になれる

だからここにいたい君の笑顔が見たいから

 

夜の街を二人でゆっくりと歩いた

笑い声と街の光がまぶしくて

消えない昨日を忘れたいと願った僕らは

風に乗せてしまったのかな

 

 

いつかはきっと離れることになるかもなんて考えている

それでもきっとこの歌を口ずさめば思い出す

あの夏の風と君の事を

 

 

夏の風が僕らを通り抜けていく

空には星がそっと浮かんでいる

見えない明日を不安に想うこの気持ちを

風が運んでくれますように

 

ここまで。

 

いや〜メールってとこが時代を感じますね。

作曲もしてるんですがデータとしては残してないので気が向けばまた晒します。

底辺おっさんも色々挑戦したんやで。